Biography

marco(マーコ)

marco

岡山県在住のシンガーソングライター。

2011年アルバム「牛窓デート」でCDデビュー。
2013年2ndアルバム「メレンゲパーク」。
2017年3rdアルバム「Band Aid Blue」と次々と発表。

現在関西、中国圏を中心にテレビ、ラジオ、CM、雑誌、ライブ等で活躍中…。

大人の女性のリアルな気持ちを優しいコットンのような歌声と、そっと寄り添ってくれるようなメロディーで自らを表現するアーティスト「マーコ」。

なないろのマーブル(おはじき)のように色んな顔を持ったマーコには、励まされたり、勇気を貰ったり…。
まわりを元気にさせるナチュラルな空気感と大人の色香が共存する何かワクワクさせる魅力を感じる。

「時にロック、時にレディ…。」

マーコの楽曲を聞き込めば、やがて、心に残るフレーズと小気味のいいテンポや心地よいメロディーで我々を愉しませてくれる。

活動歴

2010年
知り合いのペンションオーナーに誘われ岡山県瀬戸内市牛窓町のライブイベントに出演。
そこで、ギタリスト・ソングライターの小林宏志と出会い、ともに音楽活動を始める。
そこへ、岡山の人気ドラマー舟尾KAZ、陶芸家でありながらジャズベーシストでもある中山dogon茂樹が加わりアルバム制作を始める。
2011年
牛窓町観光協会のバックアップで1st CD「牛窓デート」を制作発売。
優しいコットンのような歌声が評判となり岡山シティーFM「Radio MOMO」番組でアルバム特集、その他ラジオ、テレビ、新聞等で広く紹介される。
2013年
同メンバーにて2ndアルバム「メレンゲパーク」を制作。
女性ならではの可愛らしさや気難しさを表現したソングライティングと、そっと寄り添ってくれるような温かいメロディーで独自の音世界を作り上げる。
2014年
岡山市表町「スリープスムース」にてマンスリーライブを開始。数名のお客さんでスタートするも、1年後には毎回満席(約30名)の状況。現在も続く。
2015年
牛窓ライブクルーズ開催 参加定員200名を超えた為チケット売り止め
RSKラジオ祭りバンド出演。
RSKテレビにも出演、演奏。
岡山県ディスティネーションキャンペーンの一環として全国の観光関係者を招待して牛窓町のリマーニホテル・プールサイドにて演奏。
2016年
ホンダカーズ総社のTVCMに出演とCMソング「夢見るドライブ」を提供
RSKイブニング5時 金曜日エンディング「素直なスープ」提供
おかやま国際音楽祭2016エンターテイメントチャレンジにてグランプリ受賞
2017年
1月 3rdアルバム「バンドエイドブルー」リリース。
ジャンルを超えてアーティスト性を打ち出した本作は、楽曲、ミュージシャンともに高いクオリティーを誇る全14曲の大作。
4月 4曲入りミニアルバム「星屑ノベル」リリース。